行っとは?/ ノーローン
[ 238] 見学に行ってきた。
[引用サイト] http://kengaku.exblog.jp/
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このブログについて目次施設工場史跡お店会社博物館・美術館かわったトコ屋久島その他見学に参加されたい方へ見学予定・レポート途中その他のブログお知らせ書き途中写真リンクしていただいてる方々日経コンストラクション さて、毎度おなじみとも言える「加速器の夜」ですが、今回は初心に戻り、加速器のカッコ良さを前面に出したイベントにしたいと思います。理論より初期衝動。 難しいことはなるべく少なくして、加速器ってなんだろう?という人たちが大いに楽しめるようなイベントにする予定です。 約2時間は、世界各地にある加速器の写真をプロジェクターに投影しながら、先生方に解説していただきます。 昨年12月に「社会科見学に行こう!」、今年1月に「ニッポン地下観光ガイド」をそれぞれアスペクト社から出したばかりではありますが、今度はマーブルトロン社からお話をいただき、3月末に今までの見学写真+αの集大成ともいえる写真集を出版することになりました。 デザイナーさんは、thumb M の大橋 修さん。アメリのパンフレットや御法度のポスター、その他ファッション関連の雑誌レイアウトなど数多く手がけている方で、最近ではスウィニー・トッドのポスターなども手がけているようです。 個人的にツボなのが、ロック、ストック&ツー・スモーキング・バレルズのポスターを手がけていることでしょうか。ロックストック?は個人的に大好きな作品なので、こんな所で関連の仕事をされた方とお仕事をできるとは感激です。 詳細はまだ発表できない部分もありますが、ページは100ページ前後を予定しています。良い作品に仕上がると思いますので、ご期待ください。 日本各所にある見学可能な地下施設を一冊にまとめました!本書を持ってダンジョンのような地下施設に出掛けてください。 さまざまなオブジェやお店の内装、舞台などを鉄を使って作り上げている鉄鋼アーティスト倉田光吾郎(クラタコウゴロウ)さんのオフィシャルサイトだ。 倉田さんの作品で一番有名な作品は、やはりなんと言っても「1/1スコープドッグ」だろう。工房に入り奥まで行くと、そこにはネットで何度も目にしてきた実物大のスコープドッグが置いてあった。もうそれだけでテンション上がりまくり。 普段このブログは1エントリーの写真を多くて10枚くらいにしているんだけど、今回は嬉しすぎてドンと28枚公開。画像表示が遅かったらすみません。 ちなみに全体的には大きいのだけど、やはり人が乗るには狭そうだ。これに飛び乗るにはかなり運動神経が良くなければ無理そうだ。 今まで「地下」や「重機」などを扱い「土木」をかすめたことはありましたが、土木全体を扱うのは初めて。そこで、土木になじみのない方にも楽しんでいただけるよう、土木とは何か?日本にはどんな土木構造物があるのかなど語りたいと思います。 また、現場の方にも来ていただいて、計画段階から完成までのプロセスや現場ならではのエピソードをお聞きしたいと思います。 さてさて、先月「社会科見学に行こう!」を発売したばかりですが、その際に告知しました「ニッポン地下観光ガイド」が出来上がりました! この本は、ありそうでなかったひたすら地下施設を紹介する本。名前にも「観光ガイド」とあるように、基本的には日本各地の見学可能な地下施設25カ所が掲載されているよ。 ライターは、あてくしぴろりと、廃墟エクスプローラーの栗原亨さん、廃墟ディスカバリーの小林哲郎さん、それに編集役も兼ねて津村匠さんの4名。 観光ガイドとかソフトな名前はついているけど、筆者のラインナップを見てもらえればわかるとおり、そんじょそこらのガイド本とはちょっと違う。いや、だいぶ違うかもしれない。 なので地下好きはもとより、インフラ好き、産業遺産好き、戦跡好きなんかの属性を持つ方は是非とも本書を手に取ってもらいたい。 最初の紹介物件は、このブログによく来てくれる人にはおなじみの「首都圏外郭放水路」。地下施設を語るにやはりここは外せない。「社会科見学に行こう!」でも紹介したけど、そちらとは違う写真も掲載しているので是非見てほしい。 とある鉱山を再利用した施設で、現在野菜やきのこ栽培や、酒の貯蔵、トレーニングセンターとして利用されているらしい。 本書を手にした人はこの本を片手にそれぞれの地下施設を積極的に訪れて欲しい。本だけではどうしても地下独特の狭さ、匂い、湿度が作り出す雰囲気は伝わらないから、やはり自分で訪れて地下を肌で感じて欲しいのです。 本棚にずっと飾っておくのではなくガイド本として積極的に使ってください。そしてボロボロになったらもう一冊お買い上げよろしくお願いします。(今回収録できなかった物件も多いので、第二弾も作れたらとか考えてます。) |
[ 239] 初めて合コン行った
[引用サイト] http://anond.hatelabo.jp/20080301000141
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そりゃそうだけど!!しかもその男それで分かったのか「あーなるほどね!」とか言ってる。こいつカルピスサワー2分の1杯でもう酔っ払ったというのか…? はてなで注目エントリーとか見て、盛り上がってそうな話題を見つけたらそこからたどって言ってブログ同士の応酬を見てます。 と言った。これは自分の行動の中で、最もリア充的行為だと思って堂々と言ったんだけども、なぜか相手の反応は 何故か爆笑。そのまま他の人たちにも「ねぇ○○ちゃん休日犬と遊んでるんだって!」と公表される始末。おいおいおい。 女子の一人が「もー誰か誘ってあげてー」と冗談交じりに言う。えぇー別に誘ってほしくなかよ。ていうかお前ら、犬の可愛さちょっとナメとんのとちゃうか?ネット上じゃ何故か猫の鍋だとかなんだとかいって猫ばっかもてはやされてるけども、犬の可愛さってもんをここらでいっちょ見直してみた方がいいんと違うか?特に子犬の破壊力といったら物凄いものがあるのだぞ。これはイヌという生物の罠なのか?ヒトに一切の世話をやかせ、自身の種を苦労なく保存するというイヌの罠なのか?私はそれに今ずぶずぶとハマってしまっているのか?この可愛さはそのための進化だというのか?生きるため、種の繁栄のために作られた究極の可愛さだというのか?だとしても……だとしても私はこの罠から抜け出せない…… と考えてる最中に、男子の一人が「じゃあ休日遊びに行こうよ☆」(本当に☆マークが飛んでる感じだった)と言ってきた。 と断る自分。本当に忙しいのだ。今週の休日には一人で映画を見に行き、一人でショッピングをし、本屋へ行かなければならない。それは前から決めてあった予定なのだ。 結局断った。もう私は烏龍茶についてきたコースターの裏に何か落書きでもして過ごしたくなってきた。なんかノリについていけないのだ… マジでー!みたいー!と騒がれ、急遽やることになった。といっても所詮素人マジックなんでそう期待されても困るんだけども… 無事成功した後、またノリノリの会話に「へへ…さいですか…へへ」と媚びを売る商人みたいにヘコヘコしながらついていき、ようやっと終わった。 まあ全然問題ないんだけど、他の女子全員聞かれて私一人聞かれないと流石に帰りの風が寒く感じたよ。まああんな態度じゃそりゃそうだわな…。 と断る自分。本当に忙しいのだ。今週の休日には一人で映画を見に行き、一人でショッピングをし、本屋へ行かなければならない。それは前から決めてあった予定なのだ。 ここら辺が... |
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