翌週とは?/ ノーローン
[ 533] モハーの音楽日記・競馬日記 怒涛の2daysの翌週は・・・
[引用サイト] http://moher.blog28.fc2.com/blog-entry-382.html
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はやいもので、もう2月も中旬。先週は観る方がMartin Hayes & Dennis Cahill の至高の2days なら、弾く方もCock O' The Walk セッション 2days、しかも不良行動付き(爆)という、2月にして既に今年最大の山場だったのではないか、という実に激しい二日間だった。仕事は忙しく、結局10日の不良明けから一度もフィドルを触ることなく昨日のレッスン日を迎えてしまった・・・。新ネタを仕込む時間はとてもないので、「Bonnie Kate」、「Lark In The Morning」など積み残しの曲を中心に浚う。Martin Hayes のライブを観て以来、どんな感じで弦に弓を当てるか、どうやってニュアンスをコントロールするかということをずっと考えているんだが、難しい・・・。レッスン場につくとIさんのレッスン。外は寒いので、お邪魔になってしまうが、少しレッスン見学をさせていただく。相変わらず進行速度は物凄く速くて、遠目に譜面を眺めているだけで眩暈がしそうな譜面だ・・・苦笑。師匠はセーブしつつもガッツリと弾いておられるのでじっくり拝見。弦に引っ掛けてガツンと鳴らすときの弾き方はあの小さい身体から出てくるとは思えないくらいに力強い。左手のポジションチェンジやビブラートのかけ方もじっくりと拝見。I さんは「まだまだなんですけど・・・」と仰りつつ譜読みは大体できておられるようで「次はこれにしましょう」という次回以降の課題曲を既にそこそこ弾けるようになっておられる。師匠がガイドを出しつつ一緒に弾いておられたその曲、途中で師匠が「はい、ここは6ポジで」と。何・・・!6ポジションだと・・・。恐ろしい。そんなポジションは想像もつかん・・・苦笑そんなこんなで私のレッスン時間に突入。最近恒例でIさんも暫し見学していかれる。相も変わらず譜面台に一応練習してきた曲の譜面を並べるものの、適当に曲を弾き始めて脱線だらけの私のレッスン。何故にこうも違うのかというくらいの落差だね・・・苦笑「Lark In The Morning」は大体えぇかな、という感じ。後は弾きこむだけだね。「Bonnie Kate」は引き続き。難所のロール連発箇所はひたすらメトロノーム相手に練習するしかないようだ。以前からトライしたかったMartin Hayes のセットは次回くらいからスタートかな。セッション向けではないけど、これはじっくり時間をかけて大事に練習したいセットでとりあえず現時点では非公開。今までもそういう傾向があったけど、今年はセッション対策の曲たちと個人用ネタはキッチリ選別して練習しようと思ってマス。レッスン終了後は久し振りに武蔵小杉のマッキャンズへ。@嬢主催のセッションへの参加も久し振りだ。19:30開始であるが、間際になっても現れない某主催者。だけだ〜さんやUさん、MさんにOさんと待つこと暫し。みんなで「ま、その内来るでしょう。Oタイマーだと10分から30分くらいラグがあるからね」と談笑していると、オンタイムで@嬢登場。オークションで仕入れたという新バヨを携えての登場であるがケースが難敵で開けるまで暫し。「おだまり!」のセリフとともに見事に周囲を沈黙させる名演を存分に楽しませていただいた(笑)序盤は人数も小規模で小ぢんまりとスタートしたセッションだったが、クレアの練習日と重なった本日のセッションは時間が経つにつれて加速度的に人が増えていく。写真は本日の可愛らしいお客様。たかじゅんさん曰く「リール好きの少女」だそうな。将来有望ですねぇ♪ご一緒くださった皆様、ありがとうございました。またどこぞでご一緒いたしましょう。 ほんっとびっくりしました。ケースが開かないとは(^^;;; 遊びに来てくださって有難うございました。 怒涛一週間後とあって終始ゆるい感じでしたね。。 はやくあったかくならないかなぁ。 >@嬢 ちょっと変わった機構の錠前でしたね。一発解決のUさんはさすがでした^^ 少なくとも私は完全に緩んどりましたね。スミマセン・・・苦笑 後一ヶ月もすれば徐々に野外のシーズンですね。楽しみ、楽しみ♪ あの、モハーさんの最後が超高速のやつ、目が点です。めっちゃ指が回りますね〜。少年時代のギターから、マンドリン、バイオリンと、指を鍛錬してきた成果ですね。私は、高速になると(高速でなくても)つっかえてばかり。でも、脳は鍛えれば歳をとってもまだ開発できると信じ、ガムばりますッ。 >Iさん Laird Of Drumblair ですね。出来不出来はともかく、セッションで私が出す中では良くも悪くも盛り上がる曲です。いつまでたっても正確には弾けてませんが・・・^^; これはAキーの曲でG#が笛系の方にはかなり厳しい曲だそうです。先ほどマンドリンで弾いてみて指がつりそうになりました・・・^^;。ピックを使う楽器の方が3連符のところがブリブリして気持ちいいですね。ヘビメタ系アンちゃんとかアル・ディ・メオラになった気分で結構面白いです(笑) ああいうフレーズは結構メカニカルなので最初の内は2拍ごととか1小節ごとに細切れにしてしつこく弾いていれば自然に速くなってきます。後はやっぱり師匠の煽りが最も手っ取り早い開発方法でしょうか(爆) 音楽・競馬を愛し、下手の横好きそのままに無謀にもフィドルまで始めてしまった物好き。2008年1月、フィドル4年目に突入。ブズーキ、マンドリンが疎かになりつつある今日この頃、ほとんど触らなくなったギターとあわせて真剣にリハビリを考えねばと・・・。 |
[ 534] Hey, Scripting Guy! 翌週の月曜日と金曜日に基づく名前のフォルダを作成する方法はありますか
[引用サイト] http://www.microsoft.com/japan/technet/scriptcenter/resources/qanda/jul07/hey0702.mspx
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うわ、すごい。あの色、色を見て・・・。おっと、失礼しました。Scripting Guy の奥さんが、今朝、私たちのためにお弁当を作ってくれました。どういうわけか、今日のお弁当に詰められているものには、いつものボローニャ サンドイッチとスポンジ ケーキよりも強い効き目があるようです。スクリプトに関しては、できるだけ思い出してみると、まず Weekday 関数を使用して、現在の曜日を表す値を intDay という名前の変数に代入します。ご参考までに、Weekday 関数は、曜日に応じて次のいずれかの値を返します。日曜日1月曜日2火曜日3水曜日4木曜日5金曜日6土曜日7なぜ現在の曜日に注目する必要があるのでしょうか。それは、いつでも実行できるスクリプトを作成した方が便利だと考えたからです。そのため、このスクリプトは、日曜日だけでなく何曜日でも実行することができます。その方が、日曜日以外の曜日にスクリプトを実行した場合に予期しない結果が生じる値をハードコーディングするよりも、適切で少し汎用的です。もちろん、"真に" 汎用的なものにするために、ユーザーに日付の入力を求めて、入力された日付の直後の週のフォルダを作成するように、スクリプトを変更することは可能です。しかし、Scripting Guys は、"真に" 汎用的になりたいわけではなく、少しだけ汎用的になりたいのです。 ただし、真に汎用的でもよいという方は、次のコード ブロックでスクリプトの最初の行を置き換えてください。 このコード ブロックでは、ユーザーに日付の入力を求め、CDate 関数を使用してその値を日時値に変換します。その後、Weekday 関数を使用して、入力された日付に対応する曜日を特定します。とてもすばらしいですよね。では、最初の質問に戻りましょう。つまり、なぜ現在の曜日を把握する必要があるのか、という質問です。これは、簡単に答えられる質問です。フォルダ名は、翌週の月曜日の日付で始まる必要があります。今日が火曜日なのか水曜日なのか、または別の曜日なのかがわからなければ、次の月曜日の日付を特定できません。今日が、土曜日だとしましょう。その場合、次の月曜日の日付を取得するには、現在の日付に 2 日を追加する必要があります。今日が月曜日の場合はどうでしょうか。その場合には、次の月曜日の日付を取得するために、現在の日付に 7 日を追加する必要があります。それを実行するのが次の短いコードです。 この 2 つの日付を取得したら、フォルダ名の作成を開始できます。そのプロセスの最初の手順は、次のコード行を実行することです。 |
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